楽天証券│積立nisaの引き落としなら楽天カード使っとくのがおすすめ!

 

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楽天証券│積立nisaの引き落としは楽天カードがおすすめ

楽天証券でつみたてnisaの引き落としをするなら楽天カードで積立をしましょう。
せっかくの楽天証券で投資信託を買うというのに楽天カードでしないなんて勿体ないです。

一応引落方法は5つほどあります。

証券口座から積立
楽天カードクレジット決済で積立
楽天銀行から積立
楽天カード支払口座から積立
その他金融機関から積立

この中で一番おすすめなのが、
>楽天カードクレジット決済で積立
になるんです。
どうしておすすめなのかでしょうか?

楽天カード積立のメリット

楽天証券で投資信託を購入するならこの購入方法一択です。
最大のメリットは、購入時に1%のポイントが付与される点です。

基本的に投資信託というのは、平均的にみて3%~5%程度の利益しかあがりません。
黙って買っているだけでそれだけ上がれば十分とも言えます。

しかし、楽天カードで積立をすることで、1%の上乗せができるわけです。
少額も積み重ねれば大きな金額になります。小さいところからコツコツとがおすすめです。

楽天カード積立のデメリット

デメリットは一切ありません。
ただ、唯一難点とするならば楽天カード決済の投資信託積立は5万円が上限というところですね。

つまり、月々500ポイントが付与上限になります。
500×12で年間6000ポイントが最大上限になります。

投資信託で確実に年間6000円分黒字になるやり方を私は他に知りません。
楽天証券ユーザーなら間違いなく楽天カード決済がおすすめです。

カードをお持ちでない方はこの機会に1枚持っておくことをおすすめします。

 

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積立nisaのやり方買い方

つみたてnisaの購入方法は基本的にその他の投資信託と変わりません。
購入を希望するファンドの詳細から選ぶだけの簡単仕様です。

ファンド詳細の中程にあるのでこちらを選びましょう。

※残念ながら私はSBI証券でつみたてnisa枠を設定してしまったので、
楽天証券のやり方はここからわかりませんでした。

あとは指示通りに進んでいけばよほど問題はないでしょう。

 

当年度の枠を使い切るなら増額設定をしよう

つみたてnisaの開始時期によっては設定金額が足りないことがあります。
年間のつみたてnisa枠は40万円です。

ざっくり割ると月々33,333円です。しかし、年間の途中から始めると上手に使い切るのが難しくなります。

※基本的に33,333以上は積み立てられないため

そこで生きてくるのが増額設定(ボーナス設定月)です。
年の途中からはじめたとしても、設定月で端数を調整します。

ボーナス設定を詳しく見るなら楽天証券でご覧ください。
楽天証券つみたてnisa入門

証券口座によってはボーナス設定がない証券会社もあるので気をつけましょう。

 

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楽天証券で買うべきおすすめ商品

肝心な楽天証券で購入するべき投資信託商品ですが、選ぶべきポイントは3つです。

1.信託報酬が低いもの

2.米国株式市場のもの

3.みんな買ってるもの

ひとつに信託報酬はできる限り低いものがベターです。
信託報酬は無条件に掛かってくる手数料ですね。基本的に信託報酬は1%超えてくるものは考慮に値しません。

できたら0.2を切ってくるくらいの方がいいですね。
信託報酬が高いとそれだけで赤字になる可能性が高くなります。1.5%も払ったら3%利益が上がっても1.5%しか残りません。
勿体ないですよね。

ふたつめに米国株式がおすすめです。
私は初期読んだ本で勧められていた通りに日本株式と米国株式を50:50の比率で積立ていました。

やっていった結果として、「あれ?これ米国株式だけでよくない?」と思ったので米国株式だけで積立ています。
実際問題のところ米国株式が落ちたら基本的に日本株式も落ちるのでリスクヘッジの観点では意味がないです。

最後は多くの人が買っているものがおすすめです。株式投資とはまた違うのが面白いですよね。

そして個人的なおすすめは
楽天・全米株式インデックス・ファンド【愛称】楽天・バンガード・ファンド(全米株式)

楽天VTIと言われるものですね。
つみたてnisaならこれ一択ですね。正直言ってこれが落ちてたら他も落ちてると思います。

 

まとめ

つみたてnisaの引落は楽天カードがおすすめ!
楽天カードで積立するだけで、1%の黒字が確定!

ボーナス設定で最大上限まで使える!
楽天証券で購入するべき投資信託は楽天VTIがおすすめ!

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